太陽光&不動産投資実践副業日記

サラリーマンが不動産と太陽光発電で、さまざまな苦労を乗り越えていく様子をリアルタイムで更新していきます。

野立て太陽光発電システム

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野立てで太陽光発電をしようとすると、まず土地が必要となります。


 しかし、土地がない場合には購入しなければなりません。


700㎡の広さで200万円程度の物件を不動産屋に問い合わせる方が多いそうです。


なぜなら50kW以下の太陽光低圧連携系統を建てるには最低700~800㎡の広さが必要となってくるからです。


 対象となってくるのは、地目が畑や田となっている物件がほとんどですが、地目変更をかけて購入することができ、また価格も格安となります。


 しかし、実際に現地に行ってみると日当たりが悪かったり、整地するための費用が掛かったりするためなかなか良い物件はありません。


 かと言って土地を借りるとしても、銀行で太陽光ローンなどを使うおうとすると、土地の担保を入れてくださいと言われるため、土地なしで始めるのは難しいと思います。


 そもそも太陽光ローンの取り扱いをしたことのない銀行さんだと、的外れな資料の提出を求められ、もっと借入が大変です。


他にもイロイロな苦労を乗り越えないと太陽光発電の建設とはなりません。


なので、太陽光投資をしたいと考えて土地探しをされる方は多いのですが、実際購入し、建設されるのは少数の方なのかな?と思っています。

太陽光発電と増税

来年は増税になりそうですが、太陽光発電は増税になるとどうなるんでしょうか?


現在42円買取り価格の2円が税金分ですよね。


しかし、売上1,000未満の非課税事業者は消費税分は3年間免除されるのでそのまま42円の収入となります。


これが、増税して3%値上がりすると、43.2円となり1.2円も多く収入になりますね。
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